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お口の悩みを、 1つの医院で

通えなくても、噛めなくても、あきらめない。

あなたの町の頼れる歯医者さんに。

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お子さまからご高齢の方まで、家族みんなの歯医者さん

お子さまからご高齢の方まで、 家族みんなの歯医者さん

お子さまからご高齢の方まで、 家族みんなの歯医者さん

ミント歯科クリニックくらては、筑豊地域の皆さまが安心して歯科治療を受けられるよう、新たに開院しました。虫歯や歯周病・小児歯科をはじめ、インプラント・矯正治療など、幅広い診療内容で患者さまのお悩みに応えます。

また、高齢や身体の障がいなどで歯科医院への通院が難しい方には訪問歯科で、口腔ケアや入れ歯の調整、嚥下リハビリテーションなどをご提供します。筑豊地域の皆さまが安心してこの町で暮らせるよう、かかりつけ医として、皆さまからのご相談を心よりお待ちしています。

敷地内にある「くらて病院」との医科歯科連携を強化し、どのような方でも、安心して治療を受けられる環境づくりを進めてまいります。

  • 訪問歯科
  • インプラント
  • 矯正歯科
  • 一般歯科
  • 小児歯科
  • 予防歯科
  • 審美歯科

どのようなことでも
まずはご相談ください

患者さまのお悩みや症状をじっくり丁寧に伺い、ご希望に可能な限り合わせた治療方針を決定いたします。急な痛みやトラブル以外にも「口をあけたときの見た目が気になる」「歯が抜けたままになっている」などのお悩みも、まずはご相談にいらしてください。

WEBにて仮予約が可能ですので、初めての方もお気軽にご利用ください。

ミント歯科クリニックくらて

6の特長

Features

訪問歯科対応範囲

Coverage area

鞍手町を中心に、半径16キロ以内が対応エリアです。
対象となるか確認したい場合も、お気軽にお問い合わせください。

訪問歯科対応範囲

Greeting

ごあいさつ

理事長 高田 浩行

Chairman Greeting

理事長ごあいさつ

地域医療への貢献と、
良質な歯科医療提供を

医療法人社団秀英は、これまで一般歯科からインプラント治療、そして訪問歯科診療に注力することで、幅広い世代の健康維持に寄与してきました。
「ミント歯科クリニックくらて」は「くらて病院」と密に連携することで、より全身の健康を考えた包括的な口腔ケアを可能にします。筑豊地域の皆さまのお口の健康を生涯にわたって支えるクリニックであり続けるように研鑽を欠かしません。
「地域のかかりつけ医」として、どうぞお気軽にご相談ください。

理事長
高田 浩行

経歴

1989年
福岡歯科大学卒業
1995年
たかた歯科医院開業
2005年
ニューヨーク大学インプラント科卒業

所属学会

  • 福岡SJCD 相談役 元会長
  • 日本口腔インプラント学会 専門医
  • 日本顎咬合学会 元理事
  • OJ(Osseointegration Study Club of Japan)正会員
  • ICOI フェロー
院長 吉田 裕真

Director Greeting

院長ごあいさつ

ミント歯科クリニックくらてでは、厚生労働省が2010年より、全国的に推進してきたチーム医療を実践することで、地域の皆さまの健康維持に寄与します。
従来の虫歯や歯周病治療をはじめ、インプラント治療や矯正治療、訪問歯科など幅広い診療内容を取り扱うことで患者さまのニーズにお応えします。筑豊地域のお子さまからご高齢の方までQOL(生活の質)の向上に貢献できるよう、日々研鑽してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

院長
吉田 裕真

Treatment

診療案内

お知らせ

News

症例ブログ

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アクセス

Access

〒807-1311
福岡県鞍手郡鞍手町小牧2226-2
  • 電車でお越しの方

    電車でお越しの方

    博多駅〜鞍手駅 約70分
    小倉駅〜鞍手駅 約45分
    鞍手駅〜くらて病院

    (タクシー 約1分/コミュニティバス 約2分)

  • バスでお越しの方

    バスでお越しの方

    博多駅〜直方PA 約45分
    小倉駅〜直方PA 約60分
    直方PA〜くらて病院

    (タクシー 約3分)

  • 自動車でお越しの方

    自動車でお越しの方

    鞍手ICから約2km 約3分

一般的なリスク・副作用

訪問歯科診療

  • 保険診療となるのは、基本的には治療を希望される歯科医院から半径16km圏内に限られます。詳細は歯科医師にご確認ください。
  • 保険診療となっても、通院する場合よりも治療費・指導料などがかかるため、費用が多少高額になります。
  • 治療費以外に、移動にかかった交通費や出張費がかかることがあります。
  • 高齢・病気・けがなどが原因でお体が不自由な方、要介護状態の方、寝たきりの方、体に障がいのある方など、1人での通院が困難な方が対象となります。車椅子で移動できたり、ほかの医療機関に通院している場合には適用できません。
  • 基本的には通院と同様の治療をご提供できますが、全ての設備がそろっているわけではないので、治療内容が制限されることがあります。
  • 治療内容によっては、すぐに対処することが難しい場合があります。

インプラント治療

  • 機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • インプラントの埋入にともない、外科手術が必要となります。
  • 高血圧症、心臓疾患、喘息、糖尿病、骨粗鬆症、腎臓や肝臓の機能障がいなどがある方は、治療を受けられないことがあります。
  • 手術後、痛みや腫れが現れることがありますが、ほとんどの場合1週間ほどで治ります。
  • 手術後、歯肉・舌・唇・頬の感覚が一時的に麻痺することがあります。また、顎・鼻腔・上顎洞(鼻腔の両側の空洞)の炎症、疼痛、組織治癒の遅延、顔面部の内出血が現れることがあります。
  • 手術後、薬剤の服用により眠気、めまい、吐き気などの副作用が現れることがあります。
  • 手術後、喫煙や飲酒をすると治療の妨げとなるので、1週間は控えてください。
  • インプラントの耐用年数は、口腔内の環境(骨・歯肉の状態、噛み合わせ、歯磨きの技術、メンテナンスの受診頻度、喫煙の有無など)により異なります。
  • 毎日の清掃が不充分だった場合、インプラント周囲炎(歯肉の腫れや骨吸収など)を引き起こすことがあります。

矯正治療

  • 矯正治療の一般的な治療費は60万~150万円、一般的な治療期間は2~3年、一般的な治療回数は24~36回となります。使用する装置、症状や治療の進行状況などにより変化しますので、参考程度にお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。
  • 機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2週間で慣れることが多いです。
  • 歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
  • 装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • 治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかった虫歯が見えるようになることもあります。
  • 歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
  • ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
  • ごくまれに、歯を動かすことで神経に障がいを与え、神経が壊死することがあります。
  • 治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
  • 治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
  • 問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
  • 歯の形状の修正や、噛み合わせの微調整を行うことがあります。
  • 矯正装置を誤飲する可能性があります。
  • 装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
  • 装置を外したあと、保定装置を指示どおりに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
  • 装置を外したあと、現在の噛み合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製や虫歯治療などをやり直す可能性があります。
  • 顎の成長発育により、歯並びや噛み合わせが変化する可能性があります。
  • 治療後に、親知らずの影響で歯並びや噛み合わせが変化する可能性があります。
  • 加齢や歯周病などにより、歯並びや噛み合わせが変化することがあります。
  • 矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。

マウスピース型矯正装置を用いた治療

  • 機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
  • ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
  • 症状によっては、マウスピース型矯正装置で治療できないことがあります。
  • お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
  • 装着したまま糖分の入った飲料をとると、虫歯を発症しやすくなります。
  • 治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
  • 食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯が噛まなくなることがあります。
  • 治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
  • お口の状態によっては、マウスピース型矯正装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
  • 治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  • 薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。

薬機法において承認されていない医療機器「マウスピース型矯正装置」について

当院でご提供している「マウスピース型矯正装置」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。

未承認医療機器に該当

薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2026年2月13日最終確認)。

入手経路等

アライン・テクノロジー社(日本法人:インビザライン・ジャパン合同会社)より入手しています。

国内の承認医療機器等の有無

国内では、マウスピース型矯正装置と同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2026年2月13日最終確認)。

諸外国における安全性等にかかわる情報

1998年にFDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けていますが、情報が不足しているため、ここでは諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。

医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の救済対象外

国内で承認を受けて製造販売されている医薬品・医療機器(生物由来等製品である場合に限る)・再生医療等製品による副作用やウイルス等による感染被害で、万が一健康被害があったとき、「医薬品副作用被害救済制度」「生物由来製品感染等被害救済制度」などの公的な救済制度が適用されますが、未承認医薬品・医療機器・再生医療等製品の使用は救済の対象にはなりません。また、承認を受けて製造販売されている医薬品・医療機器・再生医療等製品であっても、原則として決められた効能・効果、用法・用量および使用上の注意に従って使用されていない場合は、救済の対象にはなりません。
日本では、完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。

舌側矯正装置を用いた治療

  • 機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 装置に慣れるまで発音しづらいなどの症状が出ることがあります。
  • 矯正装置を装着している期間は、適切に歯磨きができていないと、虫歯や歯周病にかかりやすくなります。歯磨き指導をしますので、毎日きちんと歯を磨き、口腔内を清潔に保つようご協力をお願いします。
  • 歯磨き、エラスティック(顎間ゴム)の使用、装置の取り扱い、通院などを適切に行っていただけない場合、治療の期間や結果が予定どおりにならないことがあります。
  • 成長期の患者さまの治療では、顎骨の成長を予測し、現段階において適切な治療を行いますが、まれに予期できない顎の成長や変化によって治療法や治療期間が大きく変わることがあります。また、顎の変形が著しい場合には、矯正治療に外科的処置を併用することがあります。
  • 歯を移動させることにより、まれに歯根の先端がすり減って短くなる「歯根吸収」を起こすことがあります。しかし、適切な矯正力で歯を移動させることでセメント質(歯根表面を覆っている組織)が修復されるため、歯根吸収のリスクを軽減できます。
  • 歯の周囲の組織は、治療前の状態に戻ろうと「後戻り」する性質があるため、治療後も数ヵ月から1年に1回ほどの頻度で通院いただいて歯の状態を管理し、後戻りを防ぐ必要があります。

審美治療・セラミック治療

  • 審美治療としてセラミック治療を行う場合、自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 事前に根管治療(神経の処置)やコア(土台)の処置が必要となることがあります。
  • 治療では歯を削ることがあります。また、知覚過敏を発症することがあります。
  • 抜髄(神経の処置)や抜歯が必要になることがあります。
  • 抜歯や外科処置をともなう場合、出血や腫脹(しゅちょう)を生じることがあります。
  • 治療で歯肉を移植する場合、二次的な出血・疼痛・腫脹(しゅちょう)が見られることがあります。
  • 治療後、自発痛、咬合痛、冷温水痛を生じることがあります。
  • 歯ぎしり・食いしばりなどの癖や噛み合わせによっては、補綴物が破損することがあります。
  • セラミック製の補綴物は、金属製の補綴物よりも歯を削る量が多くなることがあります。
  • 噛み合わせ・歯ぎしりの強い方は、セラミックの破損を防止するため、マウスピースをおすすめすることがあります。